マイボイスコムは、伊藤忠系シンクタンクから生まれた、27年の実績を持つリサーチ会社です。 専門性と責任を持ったリサーチャーによる一貫対応と、高品質なデータとコンサル型のサービスで、お客様の意思決定に寄与できるリサーチをご提供します。 インターネット調査 オフライン調査 テキストマイニング TextVoice アンケートデータベース MyEL インターネット調査 オフライン調査
FEATURE マイボイスコムの特徴 プロジェクト毎に専任のリサーチャーが対応 高品質で柔軟なリサーチ力 豊富なリサーチメニュー リーズナブルな価格 徹底した品質管理 専門リサーチャーの柔軟な対応 日本最大級のアンケートデータ マイボイスコムとは
SERVICE サービス お客様の目的に最大限こたえるリサーチを マイボイスコムは、インターネット調査を中心に、オフライン調査やテキストマイニング、アンケートデータベースなどを掛け合わせ、お客様のニーズに最適なリサーチサービスをご提供します。 詳しくはこちら リサーチサービス お客様の課題や目的に役立つ調査を行うには、インターネット調査や、会場調査、ホームユース調査等の定量調査や、インタビュー調査、グループインタビュー等の定性調査から適切な調査手法を選んで調査設計することが必要です。当社はインターネット調査を中心に、各種オフライン調査も含めたリサーチサービスを提供しています。 インターネット調査は、調査対象者にインターネットを通じて回答してもらう調査手法で、スピーディ、大規模回収、低コスト、動画・音声活用、豊富な自由回答等の特徴があります。 当社が創業した1998年頃から始まった調査手法ですが、現在ではアドホック調査の過半数を占める主要な調査手法になっています。 詳しくはこちら OPTION調査オプション 行動付随調査ミステリーショッパー型調査 モニターが店舗で商品購入等をしてからインターネット調査に回答する調査手法 写真調査 インターネット調査の回答時に「写真画像」を取得する調査手法 海外調査 海外の調査パネルを対象にインターネット調査行う手法(アジア、北米、欧州等約50カ国) BtoBリサーチ 職業や業種、職種、役職、従業員規模等で対象者を抽出したBtoBビジネスのインターネット調査 購買直後の消費者インサイト調査 流通企業のPOSデータとの連携で、購買直後の意識と行動が聴取できるFMOTに対応する調査手法 AI分析ツール(CotoEL) 大量の自主調査データをAIが参照して、アンケート分析(集計、要約、示唆)と、実在する個人のペルソナにインタビューが出来るAIツール SOLUTIONソリューション例 学術(アカデミック)調査 大学等の学術研究を支援するインターネット調査 顧客満足度調査 お客様の満足度を把握するインターネット調査 ブランド調査 ブランドイメージ等を調べるインターネット調査 ニーズ調査 生活者ニーズを分析するインターネット調査 WEBサイト調査 利用者視点でサイトを評価するインターネット調査 広告調査 広告効果/クリエイティブ評価のインターネット調査 オフライン調査 当社が提供するオフライン調査には、定量調査の会場調査、ホームユーステスト、郵送調査や、定性調査のインタビュー調査、グループインタビュー、デプスインタビューがあります。 お客様の調査の課題や目的によって、インターネット調査と各種オフライン調査を組み合わせた最適な調査企画を提案させていただきます。 詳しくはこちら OPTION調査オプション グループインタビュー調査 モデレーターが少人数(5〜6名)の対象者に座談会形式でインタビューを行う定性調査 ヒアリング調査(インタビュー調査) 対象者とインタビュアーが1対1で対話をしながら設問項目に従って進める定性調査 会場調査(CLT) 会場にモニターを集め、商品やサービス等の試用後にアンケートを行う定量調査 デプスインタビュー調査 モデレーターによる対面インタビューで対象者の意識や本音を明らかにする定性調査 ホームユーステスト (HUT) 実際の商品をモニターが家庭内で試用して評価する定量調査 郵送調査 対象者に調査票を郵送し、回答を記入後に返送してもらう定量調査 テキストマイニングTextVoice(テキストボイス) サイトの問合せやSNSの情報発信、インターネット調査の自由記述等で豊富なテキストデータが聴取出来るようになり、これらの分析で市場変化の兆しや、新たなニーズを発見するニーズが増えました。TextVoiceはテキストデータの効率活用を目的に開発した独自のテキストマイニングツールです。 インターネット調査で聴取した自由回答の分析に最適です。消費者インサイトの理解や発見をサポートします。 詳しくはこちら アンケートデータベースMyEL(ミエル)AI分析ツール CotoEL(コトエル) 日本最大級の自主アンケート調査(約3,800テーマ×1万人調査)を、アンケートデータベースとして提供しています。 アンケート結果は、ローデータ、単純集計、クロス集計、レポートの形式でダウンロードができます。 また、MyELの大量のアンケートデータをAIが参照して、定量分析(集計、要約、示唆出し)と、ペルソナの定性分析を行う「AI分析ツール(CotoEL)」も提供しています。 「アンケートデータベース(MyEL)」の詳細はこちら「AI分析ツール(CotoEL)」の詳細はこちら
最新のアンケートテーマ 2026年4月実施 お茶系飲料に関するインターネット調査(第13回)ペットボトルお茶系飲料(紅茶以外)の飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」「仕事や家事の合間」などが上位。 米粉・米粉食品に関するインターネット調査(第2回)米粉食品の直近1年間喫食者は5割弱。理由は「おいしい」4割強、「からだによさそう」「お米が好き」「食感が良い」各2割前後。 塩・塩分に関するインターネット調査(第6回)塩分摂取に気を付けている人は6割弱、自分自身の塩分摂取量が多い方だと思う人は5割弱。塩のイメージは「高血圧になりやすい」7割弱。 プレミアム食品・飲料に関するインターネット調査(第4回)プレミアム食品直近1年間購入者5割強。購入理由は「おいしいものを味わいたい」4割強、「贅沢な気分を味わいたい」「自分へのご褒美」各3割強。 個食に関するインターネット調査(第4回)同居者がいる人でそれぞれ違うメニューを食べることがある人は3割強。その理由は「好みが違う」約45%、「食事のスタイルが違う」約25%。 スマートホームに関するインターネット調査(第2回)スマートホーム興味層2割強。機器 所有者の利用方法は「自宅で遠隔操作」「外出時に遠隔操作」が各2割強。イメージは「費用がかかる」が最も多い。 プレゼント・キャンペーンに関するインターネット調査(第15回)応募したプレゼント・キャンペーンの景品は「ギフト券など」「食料品」「ポイント、電子マネー」などが上位。 オンラインショッピングの利用に関するインターネット調査(第22回)店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」6割強、「ポイントで商品が買える」4割強、「クーポンやキャンペーンがある」3割強。 解熱鎮痛剤に関するインターネット調査(第8回)解熱鎮痛剤直近1年間利用は4割強。利用症状は頭痛6割強、発熱4割強。利用者の重視点は効能・効果5割強、速効性4割弱。 血圧に関するインターネット調査高血圧の人は約14%、血圧高めの人は2割弱。高血圧の状態に影響していると思うのは「塩分のとりすぎ」「加齢」各4割弱、「肥満気味、体重増加」「体を動かす習慣がほとんどない」各3割前後。 ホワイトデーに関するインターネット調査(第12回)ホワイトデーのとらえ方では「バレンタインデーのお返しの機会」が3割強、「興味がない」は5割弱。 食品ロスに関するインターネット調査(第3回)食品ロス関心層は7割弱。食品ロスに関して意識して行っていることは「必要なもの以外は買わない」約55%、「食べきれるように賞味期限・消費期限を確認」4割弱、「食事を残さない」3割強。 自主アンケート調査
NEWS お知らせ 2026.4.7 【ご注意下さい】弊社をかたる「特殊詐欺」が疑われる覆面調査の依頼が発生しています。弊社がモニター以外の方に覆面調査を依頼することはありません。不審な情報の聞き出しにご注意下さい。 2026.4.1 創業者の高井和久が代表取締役社長を辞任、清水慎太郎が代表取締役社長に就任 2026.2.5 【AI分析ツール(CotoEL)分析事例】サブ掃除機市場の3C分析の結果を公開しました。 2026.1.22 【AI分析ツール(CotoEL)分析事例】ペットフード新商品に関する4P分析を公開しました。 2025.12.25 【AI分析ツール(CotoEL)分析事例】宅配ピザチェーン店のSWOT分析をリリースしました。 2025.12.15 【AI分析ツール(CotoEL)分析事例】スマートフォン市場参入のSTP分析をリリースしました。 2025.09.01 GMOリサーチ&AIの調査会社比較サイト「リサーチトレンドナビ 」に当社が掲載されました。 2025.08.20 CotoELとChatGPTで作成した「ペルソナ」発言を比較検証したレポートを公開しました。 2025.08.19 「生成AIペルソナ作成ツールのおすすめ9選をご紹介!」でCotoELが紹介されました。 お知らせ