【 プレゼント・キャンペーン 】に関するアンケート調査(第15回)
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| マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:清水慎太郎)は、15回目となる『プレゼント・キャンペーン』に関するインターネット調査を2026年4月1日〜7日にMyVoiceのアンケートモニターを対象に実施し、11,065件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。 【調査結果詳細】 https://myel.myvoice.jp/products/detail/33307 |
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- ◆プレゼント・キャンペーンへの応募頻度
直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した人は5割弱です。10回以上応募した人は17.4%となっています。

- ◆応募したプレゼント・キャンペーンの応募条件
直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した人の、応募条件は(複数回答)、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が各4割強、「条件はない」が40.3%です。
6回以上応募した人では、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」の比率が高くなっています。
- ◆応募したプレゼント・キャンペーンの提供元、当選賞品
直近1年間に応募した人に、応募したプレゼント・キャンペーンの提供元のジャンルや当選賞品を聞きました。
提供元のジャンルは(複数回答)、「食料品」が55.1%、「飲料(お酒以外)」が39.5%、「お酒」が30.0%です。
当選賞品は(複数回答)、「ギフト券、図書カード、QUOカード、現金・金券、キャッシュバックなど」が40.0%、「食料品」が39.1%、「ポイント、電子マネー」が35.2%です。
10回以上応募した人では、提供元は「飲料」「お酒」「コンビニエンスストア」、当選賞品は「ギフト券、図書カード、QUOカード、現金・金券、キャッシュバックなど」「ポイント、電子マネー」の比率が高くなっています。
- ◆応募したプレゼント・キャンペーンの情報入手先
直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した人の、情報入手先は(複数回答)、「商品パッケージの説明、商品についていたシール・バーコードなど」が36.7%と最も多く、「店頭の告知物」「メールマガジン」が各2割強です。
「SNS」は若年層で高く、10・20代では4割弱で1位となっています。また、「SNS」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」「メールマガジン」は、応募回数が多いほど比率が高い傾向です。

※グラフの続きや時系列推移など、詳細は【調査結果詳細】からご覧いただけます。 - ◆プレゼント・キャンペーン応募時の行動
直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した人が、応募にあたって行ったことは(複数回答)、応募のために「購入する量や利用回数が増えた」が22.8%、「いつもより多くの金額を使った」が12.0%、「購入の時期やタイミングを変えた」が9.8%です。
「購入する量や利用回数が増えた」は、女性30代で比率が高くなっています。
- 【回答者のコメント】
- ◆応募してみたいと思うプレゼント・キャンペーンの内容(全4,389件)
・エントリーしておくだけで、条件を満たしたら自動的に応募してくれるシステム。(男性21歳)
・公式SNSをフォロー&いいね。コメントの有無は、当選率に関係無し。(男性24歳)
・楽に応募ができ、無駄に多く買う必要がない。(女性22歳)
・普段購入する物のバーコードで簡単に応募できる。(女性37歳)
・ウォーキングでポイントをかせぐもの。だったらぜひ応募したい。(女性53歳)
・郵便料金が値上がりしたのに、ハガキで応募とかは、ちょっとやめてしまう。ネットで応募が楽でいい。(女性66歳)
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調査結果を掲載・引用いただく場合は【こちら】をご確認ください。
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